最終更新日:2017/11/18 (毎日24時更新)
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アヴァンス法務事務所の債務整理

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着手金なし!!
報酬の半額ほどの着手金が請求されるのが一般的です。 しかし、アヴァンス法務事務所なら着手金がありません!
総量規制無料相談も可能です。

減額報酬なし!!
アヴァンス法務事務所なら減額報酬がありません!

アヴァンスは弁護士事務所ですので、手続きには法的な拘束力があります。
つまり、手続きを開始した後は金融業者の取り立てができなくなるのです。

万が一取り立てが行われる場合には法律違反となってしまいます。
すぐに取り立てを停止して欲しいなら、弁護士に依頼することが大切です。

アヴァンス法務事務所なら多くの実績があるので安心です。


アヴァンス法務事務所の過払い金請求
過払い金とは、本来支払う必要がないにもかかわらず貸金業者に支払い過ぎたお金のことです。
利息の計算が正しくなされていない場合には、過払い金が発生している傾向があります。

特に
●借入期間が5年以上
●金利が18%を超える
場合は、過払い金が発生している可能性が非常に高く、一度相談してみることを強くおすすめします。

払い過ぎたお金を計算し、その額を返還請求することによりあなたのお金を取り戻すことができます。
過去に借入れの経験がある方や、現在借入れ中の方も、過去にさかのぼり過払い金が発生している可能性があります。

契約書や取引履歴がないという方も一度ご相談をおすすめいたします。
過払い金はこちらから請求しなければ、永久に戻ってくることはありません。

過払い金の計算をした結果、借金はすでに払い終えていたということもあります。
さらには、払いすぎたお金が戻ってくるということもありえます。

まずはアヴァンス法務事務所の無料相談をご利用ください。


アヴァンス法務事務所の過払い金請求の仕組み
過払い金が発生する仕組みについて考えてみましょう。

「過払い金」とは,本来支払う必要がないにもかかわらず、貸金業者に支払い過ぎたお金のことです。
お金を貸す際に守らなければならない金利の上限は、「利息制限法」という法律により金額に応じて15~20%と定められています。

消費者金融やクレジットカードなどの貸金業者は,利息制限法の上限を超えた金利を受け取る法律上の権利がありません。
ですから、利息制限法の上限を超える金利を支払っている場合
または、支払い過ぎた金額が借金の元本を超えた場合には、その超過部分の金額を貸金業者から返還してもらうことが法的に可能になります。

貸金業者と5年以上取引を継続している場合に,過払い金が発生していることが多くなります。

利息制限法の上限金利
利息制限法と出資法の上限金利の間の金利は、グレーゾーン金利と呼ばれていました。
貸金業者はグレーゾーン金利による利率を設定し,違法に金利を取っていました。

改正貸金業法の完全施行によって出資法の上限利息は20%とされ、グレーゾーン金利は撤廃されました。

「過払い金」の正体は,これまで支払ってきた「グレーゾーン金利」なのです。


アヴァンス法務事務所の過払い金計算

過払い金はどのくらいの期間で発生するのでしょうか?

これは、借り入れの状況や毎月の返済額により異なります。
ですから、何年取引をすれば過払い金が発生するのか一概にいうことはできません。

A社と取引を始めて○年になりますが,過払い金は発生しているのか
B社とは○年くらい取引があったのですが,過払い金が発生していたのか

・・・ と聞きたくなりますが、一概に線引きすることはできないのです。

しかし、一般的に言って5年以上継続して取引している方、
または、過去に5年以上継続して取引していた方は、過払い金が発生している可能性があります。

利息に対する利息を支払っていた場合など、過払い金請求の対象になることがあるのです。
そして、過払い金の発生により「借金」が「貯金」になる可能性があるのです。


アヴァンス法務事務所の過払い金取り戻し

過払い金は自分でも回収することができます。

法律上では、契約・和解などの法律行為や訴訟行為は本人が行うことが原則とされています。
過払い金も取引履歴の開示は本人が請求できます。
また、和解交渉や訴訟提起も行うことが可能です。

しかし、本人が過払い金を回収することができると言ってもなかなか難しい場合があるようです。

貸金業者によっては、弁護士が介入しなければ返還はできないなどと理由をつけて、過払い金の返還を拒否することがあります。
これはもちろん法律的に無効の話です。

また、訴訟になってしまった場合には半年~1年間くらい時間がかかってしまうことになります。
その間に和解交渉を行ったり、裁判所に何度も出廷する必要があります。
これらの事務手続き全てを自分で行うには大変な労力と時間が必要となります。

また自分個人では必ずしも有利な交渉ができるとは限りません。
相手の貸金業者側が弁護士に依頼している場合がほとんどですから、
専門家と争うことになるわけです。

これらのことを考えると、弁護士に依頼することをお勧めします。
アヴァンス法務事務所の過払い金回収についてはこちら。


アヴァンス法務事務所の過払い金貸金業者例

多くの過払い金請求で実績がある貸金業者一覧です。
このリストにない貸金業者でも、お気軽に無料相談をどうぞ。

また、特定調停後も過払い金の請求が可能です。

五十音順
アイフル
アエル(旧 日立信販)
アコム
アプラス
イオンクレジットサービス
エイワ
SFコーポレーション(旧 三和ファイナンス)
エヌシーキャピタル
エポスカード(EPOS/丸井カード)
エル・アンド・エム・ワールド
OCS(旧 オークス)
オリカキャピタル,キンダイ
クラヴィス(旧 タンポート/旧 クオークローン)
クレディーセゾン(セゾン・セゾンカード)
三洋信販(ポケットバンク)
CFJ(旧 ディックファイナンス/ユニマットライフ/アイク)
ジェーシービー(JCB/JCBカード)
ジャックス(JACCS)
シンキ(ノーローン/NOLOAN/新生銀行グループ)
新生カード(旧 GEコンシューマーファイナンス/GC)
新生フィナンシャル(旧 GEコンシューマーファイナンス/ほのぼのレイク
しんわ
Jトラストフィナンシャルサービス(旧 ステーションファイナンス)
セゾンファンデックス
セディナ(旧 オーエムシーカード/旧 セントラルファイナンス/旧 クオーク)
ゼロファースト
武富士
コムレイド(旧ティーシーエム・TCM)
ヴァラモス(旧トライト)
ドリームユース(フレッシュファイナンスアップル)
ニッセンジーイークレジット(nissen・ニッセンGE)
日本ファンド
日本プラム
ネオラインキャピタル(旧かざかファイナンス/ 旧ライブドアックレジット)
ネットカード
東日本信販
東日本旅客鉄道(JR東日本/ビューカード/VIEWカード)
富士クレジット
プライメックスキャピタル(旧キャスコ)
フロックス(旧 クレディア)
プロミス
ベルーナ
ポケットカード
マキコーポレーション
丸和商事(ニコニコクレジット)
三井住友カード(三井住友VISAカード)
三菱UFJニコス(UFJニコス/ニコス/DCカード)
ライフカード(旧 ライフ)
KCカード(旧 楽天KC)
ワールド
ワイド(現アペンタクル)

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